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雪国OK!コートは3シーズン着る。

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こんにちは~!

下着の記事、めちゃくちゃに多くの方々が読んでくださっておりました・・・・!驚
本当にどうもありがとうございます!

こんばんは~!食費の記事も、読んでいただいてありがとうございました!!毎日のアクセス数が、わたしのブログを書くモチベーションになっております・・嬉さて、今日はわが家の下着や靴下などのこだわりをまとめていきます! (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({});夫は仕事着と揃えるスーツ出勤の人なのでスーツの数を3着と決め、それに合わせることで、管理が断然ラクになりました!!我が家の場合、ジャケットとスラックス、ワイシャツも各3着ずつ。合わせて肌着や下着も3着、ソックスも3足です☺あと...
より分かり易く!下着類は3着以上要らない。 - mini---koko.com

さて、今日は私のコート選びについて~!

季節ごとに分けない


服も多けりゃコートも多くてクローゼットから溢れるほど持っていたので、靴などと同じように1着で春と秋、冬も対応できたらグッと減らせるんじゃないか?って思ったのです。
ってか、そもそもなんでコートって「春物」とか秋物とかって季節分かれしてるのかわからんw

とはいえ、ここは北海道でガンガン雪も降るし、冬の気温氷点下は普通だしな~どうするか~という状態で、目に付くのはアウトドアブランドのもこもこダウンばかり!(暖かそうでw)

これは春と秋に着られないからだめじゃろ~~と、試行錯誤の毎日でした。

雪国は特に3シーズンコートはなかなかないよ!春と秋にダウンは着られないですからね・・さすがに・・。

お洒落で、サクッと着られるコートがあればいいな~と思うのです。


ご婦人をヒントに

コートの手放しに悩んでいた真冬のマイナス5度が普通な時期に、たまたま出勤電車で居合わせたミニマムなご婦人(推定68歳)。

ネイビーのトレンチコートを身にまとい、真冬だけどそれも違和感なく。細身というわけではなかった(こら)けど、なぜかシュッ!として見えてカッコよさの際立つご婦人でした。

駅へ着き降りる際、そのご婦人との距離が縮まった・・!!その時・・!!
目に飛び込んできたのは、背中のボタンに書かれたBURBERRYの小さなちいさな文字。

は!?!?これが・・!噂の・・!1着20万以上するバーバリートレンチ・・・!!!!

と、心の興奮がぶち上がったのを覚えています!


↓おしゃれブロガーによるアウター情報

コート・ジャケット・アウター

管理はラクが良い



私は勇気がなくて絶対にできないけど、マジの通は新品バーバリーを洗濯機でガシャガシャ洗うんだそうです(震)
普通のコートでもクリーニングが主流ですよね!?

ヴィンテージなら、価格は10分の1以下!!これなら洗濯機でワシワシ洗って、ガンガン着られます。

代々、いろんな国で着回され、売り回され←、洗われ、もまれた今でも販売されるぐらい丈夫な質ということ。
40年後、今プチプラで販売されてる服がまた売られるか?と想像したら答えはきっとNoだから。

「それだけやってもへっちゃらだ」ということなんだと思うのです。

このコートもヴィンテージで購入し、2日に1回着ています!
もちろん、ネットにも入れずガンガン洗濯していますが、着心地落ちず、質落ちず、むしろどんどん体に馴染んで毎年好きが増す1着です。

↓おしゃれブロガーによる激論


お洒落なファッションスタイルでいこう

 

肝心の寒さは?

正直に言います。

「過去着ていたどの冬物コートより暖かい」です!!!
1着7000円~2万円ぐらいのコートを着てきましたが、どれよりも風や寒さを通しません・・!

氷点下10度にもなる強烈に寒い日は、ボタンを全部閉じてマフラーを巻いて、手をポケットに入れれば無敵。
-5度~3度ぐらいなら、前ボタンは1つだけ閉じて↑と同じで無敵。
「寒さを一切感じません!!」ということではないですが、手の先の感覚がなくなるぐらい寒くなることも、

信じられないかもしれないけど、ガチです!!!
(例えるなら、生地感はカーペットぐらい厚くて頑丈です)

夫が寒い寒い言って手が凍りそうなぐらい冷たい日も、私はぽかぽかで「なんでそんなにあったかいの!?!?」と毎年言われるぐらいに寒さ対策は最強です。

このトレンチでも、室内に居ると汗かきますw(札幌あるある)

春と秋は、日によりトップスを半そでか七分の使い分けをして調節して着ています。

あともう1着キルティングコートを持っていて3シーズンで着てます。それについてはまたの機会に・・
コートは全2着!

 

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※栄養学について書いている記事は、医療を否定するものではありません。
学んだことを、私自身に試した結果、個人的な体感を記すものです。
真似をされる場合は医師の判断を得たうえで、自己責任でお願いいたします。





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